サラリーマンの週末弾丸旅行術

土日+有給1日で弾丸旅行を!

宮島の牡蠣は牡蠣屋が絶品すぎた。

牡蠣の生産地全国一位だけあって宮島にはたくさんの牡蠣小屋があった。
ちなみに、順位は広島県が105900トンでシェア約50%、宮城県が48100トンでシェア約23%、岡山県が18300トンでシェア約8% (2009年)

その中で、ふらっと「牡蠣くん」と「牡蠣屋」に入ったが
他の牡蠣小屋も回ろうと思ったが、牡蠣屋が絶品過ぎたので、
行きと帰りの二回入ってしまった。

安芸の宮島
牡蠣屋 初回訪問時


牡蠣くんをはじめ、多くの牡蠣小屋では、焼き牡蠣一つ200円だけど
牡蠣屋は250円。強気の値段設定だが、その値段の差はまるで感じない旨さがあった。

安芸の宮島

牡蠣くん サイズが小さいのでおまけしてくれた。


安芸の宮島
牡蠣屋 二回目訪問時

同じ牡蠣という素材を使いながらも、牡蠣屋の牡蠣は身が大きく
圧倒的な火力で焼いているせいなのか、香ばしさが段違い。

安芸の宮島



店長は40年近く焼き続けている地元で有名なカキ仙人だそうです。

まとめ

どこの牡蠣小屋で食べようかと悩んだら間違いなく
「牡蠣屋」をオススメします!
昼時にはこの旨さだけあって混み合います。
Webには、優先予約もあるみたいなので大勢で行く際には活用するのが
オススメです。
http://www.kaki-ya.jp/access.html

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...